とんかつ

昨晩の同窓会役員会の解散後、一軒しか行かなかったし、今日は内臓の調子も悪くなく(笑)

晩御飯は北山の方までとんかつ食べに行って来た。


  

かつ善のロースかつ定食。

衣サクサクでとても美味しかったし、ご飯も美味しかったから、ついおかわりしてもうた。

佐々木の床

6月24日の土曜日、今回の同窓会の役員会は京都にて行われた。


 

打ち合わせの後は恒例の飲み会なんだが、今回は床にて。

これが目的で京都で役員会したんだがな。


  

もちろん雰囲気もよく、料理もお酒も非常に美味しかった。


  


  

天気も持ちこたえて、楽しい会になった。

ビンビンビンビン

青島ビールの瓶の山

昨晩は最終日仕事終わって、お客さんと食事へ。

ビールばっかりたらふく飲んだ。

 


  

この後酔っ払って腕相撲始まり、瓶がドミノだおしからの2〜3本割れてた汗

 

 

 

生簀は生臭かったり、食材置き場にはドブみたいなん置いてあったりと、なかなか怪しかったが。

温冷州の料理は飽きてきてたけど、料理たくさん出てきて、だいたい美味しかった。

 

高い城の男


 

今回の出張のお供は、「高い城の男」著:フィリップ・K・ディック

また、いつもの店で貸してもらった本
カバー付きで借りて、何も情報なしで読み始めたら、なんかよくわからず。
そこで裏表紙の解説読んで初めてしっくりきた。

そして、この表紙よ・・・

 

戦後のアメリカが舞台だけど、第二次世界大戦でドイツと日本が勝った後の世界を描いてる話だった。

その話の中で、第二次世界大戦でドイツと日本が負けた後の世界を描いてる本が出てくるというね。

ナチの実在した人物とか出て来るけど、あまり知らない。その辺の話とか詳しく知ってるともっと深く読めたんだろうか。
映画とか観てても思うが、登場人物に人種や宗教の特徴とか描かれててもだいたい気付かないんだな。

そこでキャラクターの紹介がされてるようなものなんだが、、、

深く観れてない。

 
1962年刊行のドイツ語を英訳したものを 日本語に翻訳したという翻訳本。

だいぶ難しい本だったわ。
易経という占いがちょくちょく出てきて、作者もこの本を書くときに易占いを使ったんだとか。

 
トウが今、易経したらなんと出るかな。

 

明日は代休。

京都帰って美味しいもの食べいこ(^ ^)

シーグワ

順調に1日目の仕事終了。

1件目の仕事2〜3日かかると思ってたけど、1日で終わった。

ただし最後はバタバタで、晩御飯食べながらの最終打ち合わせ。

飲みながら報告書にサインもらうという。。


   

ここらへんはスイカが有名らしく、やたらスイカを勧められる。まあ、いい確かに美味しいが、過去に爆発スイカの話を聞いてるし日本ほど安心して食べられない、

と言いつつ、ビールと旨いもんたくさん食べて満腹だ。

  

明日からは予定より早く2件目。

先発組の報告によると、2件目は逆に時間かかりそうだし、プラマイゼロかな。

遠いよ浙江省

昨日1日かけて、ホテルまで到着。

久々の浙江省。


  

中国新幹線、周りうるさいし疲れる。。

  

ホテルの周りは何もなく、晩御飯はホテルのレストランにて。

 

 

 

  

 

食事後は早めの就寝。

ではでは、1日目行ってきます。