レビュー

壁掛けダイソン

木ネジを手に入れたので、

ずっと転がってたり、立てかけられたりしてた掃除機に、やっと定位置を与えてやった。
リビングの本棚の陰に付けたんで、普段は見えずに、使いたい時すぐ取れる(^∇^)

これでこそダイソンのコードレスだな。


強度を気にして、1本は棚板に貫通させたんで、4.5×38と5.0×20と言う訳ありなチョイスになった。

下穴はどちらも3.5mmにしといた。

それぞれ100円也。

たくさん余ったなぁ。。

さあ、サッカー応援しよ。

ニトスキ

ずっと気になってたスキレットをGET!

スキレットは初めにシーズニングという、油を馴染ませるような作業をしないといけないらしく、晩御飯食べた後にやった。

煙モクモク。

できたっぽい。

すでに可愛くなってきた。

料理したい。

使い込むほど、焦付きにくく錆びにくくなるらしい。

しばらくは油を多く使う料理をして、育てていこう。

コロコロバッグ

「特急フレッシュひたち」
もうすぐ土浦だ。

今回の出張、国内出張だけど長くかかりそう。

週末はおしなに会いに京都に帰るとはいえ、荷物も多い。

そこで初登場!
NEWコロコロ付きバッグ〜!!

荷物多い時、パンパンのリュックに紙袋2つ抱えて重たい思いしながら移動してて、前々からコロコロ欲しかったのだ。

IMG_2311.JPG

楽ちん(^^)

機内持ち込みOKサイズだが膨らむんで結構入る。

ヨドバシで1万4千円(10%ポイント還元)もしたが、小物収納部分が外れてデイバッグになるし、いざとなればリュックに変身して背負える機能付き。

今後の国内出張はこれだな。

BH-925Pごますり

ずっと昔から使ってるゴマすり器がイマイチ擦り具合が悪くなってきてたんで、ずっと買い換えようと思ってたんだが、

せっかくだし、上等なヤツないかと、この前ネットで調べてみたらあった。

なんと電動。
パナソニック 乾電池式ごますり器 BH-925P

先週届いてたんだが、単4電池が4本必要で、
エネループ2本しか余ってなかったし、おあずけされてた。

 BH-925P

大きさわかりやすいようにタバコでも並べたかったが、あいにく我が家には無いので、代わりにリップクリームを並べてみる。

今日の晩御飯で、初使用。
豆腐にかけただけだが。。。

めっちゃ使いやすいやん。すばやく細かくすれるし、
なんといっても全然飛び散らんし。
胡麻和えの登場率が増えそう。

すり過ぎ注意やわ。

今日の晩御飯は、豚肉のオイスターソース炒め。
作りすぎたが、今日はしっかり筋トレしたしイイだろうと、完食したった。

豚肉オイスターソース

 

明日から新年度。

朝食をシリアルに仕様かと検討中。
朝から10~20分程度、パソコンする時間を取りたい。
ただ単に早めに起きればいいじゃないかという話だが、朝の弱いトウには良くて3日坊主となることがわかっているのだ。

そこで、導き出したのがパソコンしながらの朝食。
本当は和食が好きなんだが、、、
キーボード打ちながらの和食は、ちょっと無茶だろうし。

スプーンひとつで食べれるシリアルでどうでしょう。

CUSCO 86&BRZ用水冷式エンジンオイルクーラーを取り付けた

9月も半ばに入るが、まだまだ暑い。

今更だが、、、
BRZに取り付けた水冷式オイルクーラーの記事を書こうかと。
取り付けたのは、鈴鹿の走行会の直前6月30日だった。

86&BRZ用のエンジンオイルクーラーは水冷式はCUSCOともう一個どっかから出てた。
空冷式だとトラストのGReddy オイルクーラーキットやSARDやHKSからも出てるみたいね。

見た目はやはり、トラスト製の前置きのコアがアピール度は強いね。
たぶん冷却効果もGReddy オイルクーラーキットの方が高いことだろう。
その分、クラッシュ時のリスクは避けられないが。

費用面では、税込み本体価格はさすがにCUSCOが圧勝。
トラスト ¥78,750~¥134,400
CUSCO ¥60,900

ちなみに今回、トウは通販(カー用品TREND)で ¥54,810で入手。

さらに空冷式だとエンジンオイルがノーマル5.2リットルに対して、GReddy オイルクーラーキットを取り付けたなら6.0リットルに増えるというのが、オイル交換の際にじわじわと財布を痛めつけていくことも忘れてはいけない。。

水冷式のオイルクーラーには冬場のオーバークールも避けられるという、負け惜しみにも聞こえるメリットもある。

それぞれのメリットデメリットを検討した結果、CUSCOのヤツで様子を見ることにした。

取り付け方に関して、CUSCOの宣伝文句では簡単と書いてたんで、ETC・油温水温計に引き続きDIYでやることに。

事前にネットで調べると、エンジン奥側の作業で狭くて大変そうなとこがあるようだったので、実車を確認し、ホームセンターで工具を用意しといた。

CUSCO DYI

ギアーテック 工具売り場

いつ行っても、工具売り場はワクワクするよね。

エンジンが熱いと作業できない&気温が暑くても作業できない(汗)
ので、早朝から自宅立体駐車場の横の道路脇にて作業開始。

まずはジャマなエアクリーナーボックスを取り外す。
そしてクーラントを抜くわけだが、、、

ドレンはどこ??実はバンパーの中に隠れていたわけだが、見つけられなかったので、醤油チューチュー×2を切った貼ったしたロンググニャグニャチューチューで地道に吸い出した。
バケツ一杯近くは吸い出せたが、、結果、そこそこコボレタ。。。

BRZエンジン

吸い出したクーラントだが、相当汚かった。。
新車の時点でスラッジ等が結構あるんだと思う。
オイル同様に慣らし後に冷却水も交換したほうがよろしいだろう。

次に、例のエンジン奥側にあるメクラカバー(ATで使ってるらしい)を交換する。
ココのスペースはほんとに狭く、レンチを回す隙間が無いので、事前の情報通り、トウの思った以上に大変だった。。
ここの交換用に用意したギアーテックのショートプレックスと、持ってたボックス&延長ロッド・ユニバーサルジョイント等あれこれと組み合わせを試したが、完全にピシャリとくる組み合わせは無く、最終的に自らの手も犠牲にして交換した(汗)

取り付け手順

擦り傷だらけになったよ。。。

負傷 甲傷

続いて、ラジエターロアーホースにも分岐の配管継ぎ手をかませる。

ラジエターホース

水冷用 アッパーホース取り付け

ここまで来れば、後は簡単だ!!

と安心したのもつかの間、
オイルフィルターの取り付けボルトをも交換しなくてはいけないのだが、、
手持ちの24mmボックスレンチでは深さが足りず交換できなかった。

そこで急遽工具を用意。
段付きのメガネレンチにて、何とか交換。
ただしかかりが浅く、ヒートエクスチェンジャーの締め付けに不安が。。。

オイルフィルターボルト フィルターにかませる

フィルターを取り付け、バイパスするためのクーラントホースも接続。

CUSCO 965 012 AN

油温対策

最後に、エアクリBOXを戻して、クーラント&水を補充して完了。
クーラントのエア抜きは出来たと思っても、しばらく走ると意外とリザーバータンクの中減ってたんで要注意。

CUSCO 86&BRZ 水冷式エンジンオイルクーラー

昼から、AutoCraftさんへスポーツクーラントへの交換・フィルター交換・増し締めをしてもらいに行ってきた。

この油温対策のおかげか、その後の激暑のサーキット走行でも、何とか乗り切れた^^

 

・・・・・・CUSCOのホームページ見てて気付いた。

リニューアルしてるやーーーん!!
【MT&AT対応】86&BRZ水冷式エンジンオイルクーラー リニューアル新発売!(2013.08.09)

エンジン奥側へのルートではなく、ラジエターアッパーホース側へ戻す仕様になってる。
作業めっちゃ楽なってるや~~~ん!!
水温計取付時に使用するセンサー設置用の取付ホールも追加されてるし。
ATの車の人も着けられる。

ホームページには「センターボルトの締め付けに24mmのディープソケットレンチが必要です。」との文言も書いてあった。。

もう今年コレを着ける人はいないだろうけど、来年はと考えてる人は取り付け楽になるね^^
おススメです。

 

穴あきMillet

静岡に住んでるときに東京で買ったやつだし、もう10年くらい着たかな!
MilletのTシャツ。

ついに、ほころびが出た。

 Tシャツほころび

着心地も最高で、洗濯してもすぐに乾くし、なかなかのお気に入りのアンダーウェアだったんだが。

よく見ると、縫い合わせてるところの横は所々生地が薄くなってた。

それにしても、登山系のメーカーの製品はほんと丈夫やな。
洗濯表示とかのタグはもうボロボロで朽ちかけてるのに、襟口のゴムは伸びることも無くまだしっかりしてるし。
シワにもならず、いつもしゃんとしてて清潔感だある。

Millet Tシャツ

なかなかイイ値段してた記憶はあるが、、、
それ以上の価値があったね。

とはいっても、まだ着れるし着るけどな。

京都にもショップあるみたいだし、今度覗きに行ってみるかな。